出会い系で平日の午後の暇な時間に十三で主婦と会いセフレにした

私たち夫婦は一時は共働きでしたが、妻の方がはるかに収入が多くなったので、話し合いの結果私が主夫となる事にしました。

 

それ以来私は主夫として、家の家事を一手に引き受けるようになりました。

 

主夫となってしばらく経った頃から、家事が上手くこなせるようになり、午後に時間的な余裕が生まれるようになったのです。

 

私はその時間的な余裕を使って、出会い系を利用するようになりました。

 

出会い系には平日の午後に暇をしている主婦たちがたくさんおり、幾らでも会う事が出来ました。

 

そして私は出会い系で数多くの女性と会っている内に、一人の女性と特に会う様になったのです。

 

彼女とは趣味やら価値観やらが良く合い、自然と話が弾み、良く合うようになりました。

 

一緒にいるだけで幸せな気分になる事が出来、私はいつの間にか彼女の事を一人の女性として見るようになったのです。

 

なのである時私は彼女をラブホテルに誘い、二人でベッドを共にしたのです。

 

仕事で疲れ切った妻の顔とは違い、彼女の顔は若々しく、私はそんな彼女の唇にキスをしました。

 

それから私は彼女のかわいい胸に手を伸ばし、優しく揉み始めました。

 

すると彼女は可愛らしい喘ぎ声を挙げ始め、私のおちんちんが勃起を始めたのです。

 

この後私は彼女の割れ目を責め、それで彼女の喘ぎ声は高まり、その結果私のおちんちんは完全に勃起を果たしたのです。

 

私の責めで彼女の割れ目から蜜があふれ出して来たので、私は勃起したおちんちんを彼女の割れ目に突っ込み動き出しました。

 

それでおちんちんがとても気持ち良くなったので、私は彼女の中に欲望の全てを吐きだしたのです。

 

これがきっかけとなり、私たちはセフレ関係となりました。

 

セフレが出来てからの私は、家事を手早く終わらせると、彼女と毎日会う様になりました。

 

主夫になった時は正直複雑な心境でしたが、セフレが出来た今となっては、主夫になって正解だったなと思うようになっています。
「愛知県:30代:男性:主夫」

PCMAXで性欲をもてあます人妻

PCMAXでの体験談です。

サクッと出会いが欲しいなーなんて思いながらPCMAXで相手を探していました。ほとんどがサクラでうんざりしていたところにようやくそれっぽい近場で会える相手が見つかりました。早速会うことに。そこに現れたのはある程度歳はいってるものの、背が高くむちむちして可愛らしい女性でした。薄い生地のトップスで、大きな胸がよくわかりました。ボトムスはロングスカートでしたが、大きなお尻はまるで隠せていません。
昼間から返信があるなと思ったら人妻だったようです。どうやら熟れた身体をもてあましているようでした。とても溜まっているようで、そのあと昼食に入った飲食店でもう服の上から股間を触ってきました。よっぽど溜まっていたんでしょうね。これはと思い早々にラブホテルへ入りました。そこからの彼女の乱れようはすごかったです。
いきなりディープキスをしながら股間同士を擦りつけあいました。お互い服を脱ぎました。彼女はある程度だらしないおなかと、大きな乳輪に、濃い陰毛を取り揃えていて極上の熟女でした。もう1年に数えるほどしかしてないの、と言う彼女は股を濡らし、僕のモノを挿れたくて仕方が無いようでした。あとはもうひたすらにお互いを貪り合いました。むちむちの身体に自分の身体を埋めて69をしたり・・・猛烈に大きなお尻を打ち付けられたり・・・情け容赦無く中出ししたり。
久々の男の身体に我慢できなかったようで、何度も大声で喘いでいました。その日は昼過ぎに入って9時前くらいまで休んではやり続けました。その後も時々会ってはセックスしています。
こんな性欲旺盛な人妻とであるのなら、まだまだPCMAXも捨てたものじゃないなと思いました。
20代 男性 会社員